たこ焼きの差し入れ 2002.9.11(水)
今日も山のような仕事をこなしていたら夜遅くなった。
帰れん。
ああ・・・いつになったら終わるのか。
と、肩を凝らせてがんばっていたら、Kさんというおっちゃんが たこ焼きを差し入れに持ってきてくれた。
腹が減っていたから、ホントおいしかった。 こんなにうまいものがこの世に存在していたのか!と感動する。 もともとたこ焼きは好物ですしね。
それにしても仕事してるときって緊張のせいか、 あまり腹減らないんだよな。
たこ焼きをもらって初めてしばらく何も口にしていないことに 気がついて急に腹が減ってきたからな〜
とにかくうまいたこ焼きだったよ。
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